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トップ >  研究成果 >  トピック >  テレワークで取り組むべき労働科学研究課題の提言書

テレワークで取り組むべき労働科学研究課題の提言書


拠点PI榎原先生による
「新労働・生活様式におけるテレワークで、
     労働科学が取り組むべき7つの提言」が
 日本労働科学学会webサイトにて公開されました!


労働科学および関連領域の研究者・実務者に向けたもので、既存のテレワークに関するガイドラインの内容を扱うのではなく、未来志向で労働科学が取り組むべき方向性をまとめた提言書です。研究開発課題3のPIでもある榎原 毅 准教授がまとめ、同学会へ上梓したもので、バックキャスティング手法による課題提言の必要性も提唱されています。
>>> 提言書の本文はこちらより閲覧が出来ます!
日本労働科学学会HP 内 学会からの提言